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被曝に特化した無料ヒーリング
被曝に特化した無料ヒーリングとは
被爆に特化したヒーリングを無償で行っています。
2011年5月以降、ちいさなお子様も含めて、都内在住の方の被爆と思われる症状の方を何人かヒーリングをしてきましたが、状況は緊急性があると感じています。
オフィス・ルテラムウでは個人向けにはコーチングとCEL講座、法人向けには経営・人材育成コンサルティングを行っており、ヒーリングはセッションの流れの一環で必要に応じて施術する場合はありますが、単独でのメニューとしては現在は扱っておりません。しかし私が知る限り、今後東京はもとより東日本では広範囲に被爆と思われる症状がでてくることが予想されます。
ヒーリングは基本は対面のほうがやりやすいのですが、遠隔ヒーリングでも大丈夫です。遠隔ヒーリングの場合は、予約時間になりましたら受付番号にお電話をいただき、簡単な会話をしてから、お電話をいったんお切りになりヒーリングを開始いたします。お申し込みのさいは、対面か遠隔か明記してください。
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被曝に特化した無料ヒーリングお申込み方法
シャーマンのヒーリングは祈りが主体ですが、どうやら経験上放射性物質になんらかの影響を与えることに気がつきました。医者ではないので「治療」とか「治る」という言葉は使えません。あくまで「癒し」とか「気休め」という表現しか法律上使うことができません。もちろん結果をお約束することもできません。参考までに下記に代表的な事例を挙げておきます。
事例のご紹介
①幼児(東京在住)
4月中旬より喘息のような咳と発熱が始まり、病院に行って薬をもらったが効果なし。ヒーリングの翌日から熱が下がり、咳が収まってきた。
②男性48歳(東京在住)
6月初旬。下痢症状。ヒーリング後、トイレに行く回数が4時間おきくらいまで減少し、翌日には通常時まで回復。また自覚症状のなかった喉の違和感がヒーリング直後に楽になったとのこと。
③女性40歳(東京在住)
5月初旬より喉の違和感。ヒーリング直後、違和感がなくなったとのこと。
2011年5月に無償の被曝ヒーリングをスタートし、同年12月の時点で仙台から大阪までのエリアを中心に、100人ちかい方の被曝ヒーリングを行ってきました。
これまで乳癌等のガンや腫瘍をはじめ、多くの方のヒーリングをさせてもらってきましたが、今回被爆したと思われる方のヒーリングをして感じたのは、施術した時の感触が通常の器質的な病気とはまったく違うということです。これにはほんとうに驚きました。放射性物資から放出される放射線の威力を体で感じてしまったので。。。
もともと私のヒーリング方法はシャーマンの祈りに由来しているため、代表的なヒーリングである気功やレイキ、シータヒーリング等のようにスクールやセミナーで学んだものではありません。日々、祈りを続けているうちに自然に身についたものです。その具体的な手法も人間以外の存在から教えてもらいました。
そんなわけで被爆に特化したヒーリングに関しては無償にて行っています。
被爆ヒーリングに関しては症状が現れてからよりも、できるだけ無症状もしくは症状が軽いうちのほうがよいようです。早い段階で取り込んでしまった放射性物質を排出、もしくは無毒化させ、さらに免疫を上げて、傷ついた染色体を修復するというのが、シャーマニックな観点からは有効のように感じます。
もちろんヒーリングは医療行為ではありません。したがってこうしたサイクルにどのように関係しているのか、いまのところよくわかっていませんが、「癒し」が起きることによって気持ちが楽になり、結果として肉体的にもよい効果を促すのかもしれないとご理解ください。
体験談
☆下記はヒーリングを受けたみなさまの体験談です。
■東京在住 N.S様
■東京在住 K子様(38歳)
■愛知在住 鈴木ゆみこ様
■東京在住 N.S様
キョーコ様、こんにちは。先日は、被曝ヒーリングありがとうございました。
お礼及び感想、その後の経過をと思いメールをしました。
ヒーリングは初めての体験でしたので、最初はとても緊張しました。
しかし思ったほど難しいものでも怖いものでもなくとても安らぎのあるものでした。
私の場合は、私と子供達(10歳男子、5歳女子)の3人をお願いしたのですが、3人ともGW明けから喉にイガイガ感があったり、通常とはことなる咳払いをしたり、咳が止まらなかったりと気管支系に軽い異常を感じていました。
ヒーリングが始まりしばらくたつと喉の右奥に針が引っかかるような感触があり、つーっと釣り上げられていくような感じがあったかと思うと何かが取れてなくなっていきました。案の定、その部分に放射能物質はあったのです。それ以来、私の喉のイガイガ感はなくなりました。
次に子供達は、寝ている間に遠隔ヒーリングをしていただきました。
二人とも翌朝から、咳払いや咳をほとんどしなくなり元気に通学、通園しています。
今回、思い切って被曝ヒーリングを申し込んだのは、やはり子供を守りたい一心でした。どこの親御さんも皆さん、思いは同じだと思います。
3.11以後、のほほんとしていられない状況になりましたが、キョーコさんのように前向きに行動をおこしてくださる方がいる、とてもありがたいことだと思います。私たち一人一人、目の前でおきている現実を受け止め、分析して、行動をおこしていく、受動態人生から能動態人生への転換期なのだと思います。私もこれからも「愛」をもって丁寧に人生を歩んでいきたいと思います。本当にありがとうございました。
追記)私の被曝のほうではなく横隔膜のほうですが、ヒーリングのあと痛みが浮き上がってくる感触があり浮いてきては昇華していくとでもいいましょうか。
そんな感じを何回も感じました。そうしたら呼吸がしやすくなりました。
硬かった横隔膜が柔軟になった感じです(変な表現ですが)。
不思議な感じです。
そして精神面ですが、子供へ向けていたエネルギーも自分のために向けてあげようかなと考え始めています。自分の喜ぶこともしてあげようかなって、もっと(昔から)好きだったことやあきらめていたことに費やしてもいいんじゃないかって。キョーコさんの言葉にいろいろ気づかされました。
ありがとうございました。天候不順ですが、キョーコさんもご自愛くださいますよう、ますますのご活躍をお祈りしております。
長くなりました、乱文にて失礼いたします。
N.S様、お忙しい中、ご感想をお寄せくださってありがとうございます! 放射能はリスク管理とメンタルケアでかなりな部分まで克服できる可能性があると感じています。なんだか今後は面白い展開が起きそうな予感ですね。応援しています!
■東京在住 K子様(38歳)
都内在住の38歳女性です。
放射能対策は、自分なりにできる限りのことをしてきました。
下記に私の取った対応策を記載致しましたが、GW明けはマスク対策をしていませんでした。
5月の3週目にキョーコさんのセッションに伺い、放射能被曝のヒーリングを受けました。
実はセッションにお邪魔する2週間前から喉がざらざらとしていたんです。
「喉に放射能物質が3つ(※注1)あるよ。」キョーコさんの言葉に驚愕でした。
いくらマスク対策を怠ったとはいえ、ここまで防御をしていたのに…
ヒーリングの最中に右喉が違和感を感じ始めました。
指にささった棘を抜くときに、ピリッとした痛みや不要な物質が体にささっている違和感を感じると思います。
そんな感覚でした。
やがて、ゆっくりとその違和感は光に包まれて溶けて行きました。
本当にタイミングよくセッションに来れたことに感謝しています。
因みに、私がとった放射能対策は下記の通りです。GW前後と今とにわけて書いています。
1.GW前
①室内外問わず出来るだけマスク(濡れたガーゼをあてて)を着用。
②3月の三連休には、私の実家(中部地方)に避難。
③帰宅時には、家に入る前に洋服の埃をはたく。
④できるだけ換気をしない。
⑤土壌に拡散した放射能物質を避ける為、外に置かれている、ベンチ、柵、道端には座らない。
⑥関東の食材は避ける、お水はペットボトルから
2.GW明け
①フローリングの水ぶきを週一回行っていた。
1.③~⑥を実施
3.現在
①室内外問わず出来るだけマスク(濡れたガーゼをあてて)着用を復活。
②毎日帰宅後にマスクをしながらフローリングの水ぶき
③お風呂の残り湯を使ってベランダに水を流す。その時はもちろんマスク着用
④玄関に新聞紙を広げて、帰宅後はその新聞紙を毎日破棄。もちろんマスク着用。
⑤冬のコートをクリーニングに出す(5月末に実施。遅い!でも、やらないよりまし!)
もちろん、1.③~⑥は実施しています。
繰り返しになりますが、出来る限り注意をしていた私でも放射能物質が入りこんでいました。
地上から近いところにいる子供達を考えると恐ろしいです。
震災後は、放射能という目に見えない恐怖に怯え、自分の無知を改めて認識しました。
幸いなことに、近くに放射能関連に詳しい方々がいたので、その方々からの情報提供を受けたり、自分なりに情報収集を行ったり
放射能対策を行ってきました。事実を知れば知るほど、恐怖が増してきました。
「これから生まれて来る子供を守りたい。そして願わくば私自身、せめてこの子が12歳になるまで生きていたい」と手が震えました。
子供は12歳頃から反抗期が始まり自立が始まります。せめてそこまでは愛情をかけて育てたいと思っているのです。
いまだ、福島第一原子力発電所は放射能物質が垂れ流し状態です。
東京でも場所によって、高い放射能値が検出されています。
勇気のいることですが、現実から目をそらさず、「自分の身は自分で守る、そして愛する人達を精いっぱいに守りたい」と強く思います。
※注1 私の場合、ヒーリング時に透視すると放射性物質は丸いコロニーに見えます。ひとつのコロニーには放射性物質が大量に集まっているとイメージしてくださるといいかと思います。
K子様、お忙しい中、体験談にご協力くださってありがとうございます。多くのお母様たちに被曝の恐ろしさと、その対策があることを知ってほしいですね。おとながまず希望を持って、子供達を守ってゆきたいと心から思います。(白鳥より)
■愛知在住 鈴木ゆみこ様
私が体調の異変を感じたのは、2年ほど前からでした。
もちろん、当時の私は病気ではありませんでしたし、健康上なにも問題はありませんでした。
病院に行っても異常なしでしたから治療する内容もありませんでした。
けれど、異変を感じていたのは確かなのです。
仕事柄、身体感覚から情報を読み取る訓練を普段から重ねていますが、その中で、次第にわかってきたことがありました。
「病気は、突然病気になるのではないんだな。少しずつベースを作って、ゆっくりと耕してから発病するんだな・・・」ということを。
わたしは、自分の身体感覚を一カ所ずつ受け止めながら、身体の中に癌のベースが育っているかもしれない可能性をある部位に感じていました。
今の私は、病気ではない。
健康上なにも問題はない。
けれど、このベースが少しずつ育っているのは確かでしたので数年後にはどうなるのかしらと。
免疫低下を象徴しているかのように、疲れやすい症状が少しずつ出始めていたのですが、仕事もおかげさまで容赦なくハイスピードに展開していましたし、どうにもならず。
そんな時に、澄江さんからヒーリングを受ける機会に恵まれました。
「今から準備するからちょっと待っててね」と言われて、
待っている間に、地震が来たかと思いました。
ぐらっと揺れたような気がしたからです。
でも、実際には仙骨が動いたようです。
動いた・・・胎動したという感じかなあ。ぐおーんという感じ。
「じゃ、始めるね」って言われた時には、す~っと静かになりました。
そのまま、1分か2分くらいだったと思います。
ヒーリングはすぐに終わったのですが、仙骨が目覚めたというか、胎動の感覚は、その後、2~3日続いていました。
ふと気が付くと。。。
病気のベースが育っていたはずの部位が融けていました。
融けてゆったりとリラックスしていました。
私は、何事もなかったかのように、元のように身体を使えるようになっていたのです。
でも、元の状態とはちょっと違うかもしれません。
身体が蘇ったというのとは違うんです。
新しく生まれ変わったという感覚のほうが大きかったです。
病気の種は今もあれから融けたままですが、消えたわけではないのもわかるからです。
病気のベースではなくなっているというだけで、そこにあっても良いものになっていて、今となってはこれは私の人生の勲章のようなもの。
病気の種を消そうとしないでも調和の取れる解決法を身体で丸ごと体験させてもらった出来事でした。
それらが暴れないようにバランス取れていれば何も問題ないよと、身体の中心のほうから教えてくれたような感触でした。
澄江さんが、被曝に特化したヒーリングを開始すると決めてくださった時、私は心からありがたく思いました。
被曝に特化したヒーリングが可能ということになると、それさえやっておけばいいという人もいるかもしれません。それさえやっておけば大丈夫といって、原発で問題になっていることには、目を向けない人もいるかもしれません。
でも、澄江さんは、原発問題にしても、環境問題、食糧問題、すべてトータルして、現実にもしっかり行動されながら、ヒーリングの必要な方にはヒーリングを行っていますので、私も澄江さんのそういうところを見習っていきたいです。
澄江さんが言ってくださる「大丈夫だよ!」という言葉は、「しっかり準備をするんだよ!」という事であり、それが生きるということであり、それが楽しい一歩一歩であり、大丈夫だから何もしないのではなく、大丈夫だから安心して準備してしっかり生ききるんだよということなんですよね。
自分の変わりに自分を生きていく人など一人もいないという当たり前のことを深いところでありがたく気付かせてくれました。
澄江さん、いつもありがとうございます!
ゆみこ様、こちらこそいつもありがとうございます。どうぞ体の内側から感じる感性を大切に、ますます素敵な女性になってくださいね。(白鳥より)
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